CANDY TUNEは2023年にデビューした若手7人組アイドルグループです。
全員ビジュがよく、キャッチーな歌が多いグループですが、紅白に出場するほど人気があるのかと気になる方も多いのではないでしょうか。
この記事では、CANDY TUNEは人気があるのか、紅白出場に対する世間の声をまとめています。
CANDY TUNEとは

CANDY TUNEは、2023年にデビューした「KAWAII LAB.」の第3弾グループとして誕生7人組の女性アイドルグループです!
KAWAII LAB.は「原宿から世界へ」をコンセプトに日本のアイドル文化を世界に発信することを目指したプロジェクトです。
グループ名の由来
「CANDY」=「優しい人」を意味する
「TUNE」=「調和・旋律」を意味する
「個性豊かなメンバーが集まりポップなメロディを奏でてほしい」という願いが込められているようです。
ファンの愛称は「あめちゃん」で、グループの略称は「きゃんちゅー」です。
メンバー構成
①村川 緋杏(むらかわ びびあん) ピンク担当

— 福岡県出身 / 1999年12月3日生
②桐原 美月(きりはら みづき) 青担当

— 茨城県出身 / 2003年2月21日生
③福山 梨乃(ふくやま りの) 水色担当

— 東京都出身 / 1997年12月24日生
④小川 奈々子(おがわ ななこ)ミントグリーン担当

— 北海道出身 / 1999年10月1日生
⑤南 なつ(みなみ なつ)オレンジ担当

— 東京都出身 / 2001年3月17日生
⑥宮野 静(みやの しずか)紫担当

— 神奈川県出身 / 2002年5月30日生
⑦立花 琴未(たちばな ことみ)赤担当

— 福岡県出身 / 2002年5月25日生
7人ともビジュがよく、特に若者から人気のあるグループです。
CANDY TUNEが人気ないと言われた理由
CANDY TUNEが人気ないと言っている人のほとんどが、紅白出場に落選したアイドルのファンのようです。
なんで推しではなくてCANDY TUNEが出れるのかといった不満の声が多く、「CANDY TUNE=人気ない」という声が出てきたみたいですね。
自分の推しが落選したことに納得がいかないファンが多かったようです。
一部の人からは、歌唱力が高くないという評価もありました。
CANDY TUNEはチケット困難の人気アイドルだった!

CANDY TUNEは人気がないと言われていましたが、インスタグラムのフォロワーは30万人越えの超人気グループでした。
さらに、ライブチケットも入手困難のようです。
調べてみると、人気の理由はいくつかあるようです。
人気の理由①メンバー全員が圧倒的ビジュアル

CANDY TUNEはメンバー全員が圧倒的にビジュアルが強いことで有名です。
人気の理由②曲が圧倒的にキャッチーで耳に残る
レベチかわいい!などポジティブな曲が多く、若者に人気があります。
倍倍FIGHT!はTIKTOK音楽チャートで連続1位を記録するなどキャッチーな音楽ですよね。
応援ソングも多く、歌詞が好きというファンも多いみたいです!
人気の理由③それぞれ“担当カラー”がはっきりしていて覚えやすい

CANDY TUNEはキャラ付け・個性の見せ方が上手いグループです。
メンバーカラーが分かれているので、応援しやすいですね♪
倍倍FIGHT!が大バズで紅白決定!世間の声まとめ

CANDY TUNEといえば、『倍倍FIGHT』がTIKTOKで大バズリしましたよね!
多くのインフルエンサーがダンスチャレンジの動画を投稿し、若年層の人気を集めました。
大ヒットの快挙もあり、紅白初出場が決まりましたが、SNSではさまざまな声が上がっています。
<ファンの声>
ファンは、いろいろな声があるが負けないくらい応援する、出場するのは当たり前!など温かいメッセージを送っています。
<推しの落選で悲しむ声>
一方で、推し落選組は複雑な思いがあるようです。
推しが出場できなくて悔しいファンは複雑な気持ちになりますよね・・・
「CANDY TUNEが紅白に選ばれた理由の1つには、ファンの温かさがある」という言葉通り、批判的な意見をするのではなく、推しが最高の舞台に立てるように応援してほしいです!
今年の紅白歌合戦は初登場となるグループがたくさんいて、どんな演出を見せてくれるのか楽しみですね♪



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