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吉田響は病気になった?チタンシールの貼りすぎで心配の声も【マラソン】

吉田響 芸能
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吉田響さんは、サンベルクス陸上競技部所属の陸上選手です。

創価大学時代から駅伝大会では実力者として有名で、力強い走りが評価されています。

2月に行われた大阪マラソンで初のフルマラソンに挑戦していましたが、全身に丸いテープが張られていた姿に、「病気なのか?」と心配する声が広がっているようです。

この記事では、吉田響さんが病気についてや、主な実績をまとめます。

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吉田響とは

吉田響さんについて、かんたんにまとめます。

  • 名前:吉田 響(よしだ ひびき)
  • 生年月日:2002年8月20日(2026年時点で24歳)
  • 大学:創価大学卒業
  • 職業:陸上競技選手
  • 所属:サンベルクス陸上競技部

吉田響さんは、プロの陸上競技選手で、得意種目は5000m・10000m・ハーフマラソン・フルマラソンです。

創価大学時代は箱根駅伝にも出場し、13人抜きをするなど素晴らしい走りを見せていました。

大学卒業後は、サンベルクス陸上競技部に所属し、現役の選手として活躍しています。

吉田響は病気になった?

2026年2月に開催された大阪マラソンで、全身にチタンシールを貼る姿が話題になりました。

全身にシールが貼られており、SNSでは、病気を心配する声も見られました。

大阪マラソンでは、ゴールした後に倒れ込み、車いすで救護室に運ばれる事態となりました。

サンベルクスの田中総監督は「医師から脱水症状と聞いている」と明かし、救護室では「まったく会話できていない状態。時間がたってようやく首の動きで意思疎通できるようになった」と涙ぐみながら明かした。注目を集めたテープについては「100枚以上は貼っているかもしれません」と語った。

引用元:Yahoo!ニュース

病気を心配する声もありますが、今回倒れたのは脱水症状によるもので、病気の心配はないようです。

大量に張られたシールは、筋肉筋肉の緊張を緩めたり、集中力持続のために使用されたと考えられます。

スポーツ選手のルーティンとして、多くの方が使っているようです。

吉田響の主な実績

吉田響さんのランナーとしての実績をまとめたいと思います。

  • 2026年1月1日に開催された全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で2区を走り、驚異の 22人抜きの快走を披露し、区間新記録級の走りを見せた。
  • 2025年11月開催の東日本実業団駅伝で3区を走り、区間2位
  • ハーフマラソン自己ベスト:1時間01分45秒(2024)
  • 10000m:28分12秒01(2024)
  • 5000m:13分39秒94(2024)
  • 3000m:8分03秒00(2024)

2026年に1月の全日本実業団対抗駅伝では22人抜きの快走を見せ、話題になりました。

実業団入り後もレース経験を積み、2028年五輪代表入りをめざす挑戦が続きそうです!

今後の活躍が楽しみですね♪

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